その手は離したはずだったのに
前回の記事もこの作品だった。
夫のロミオターンきもい。
主人公はさっさと離婚すればいい。娘が父親大好きっぽいから可哀そうだけど、仮においていったら愛人に冷遇される未来しかないしね。
っていうか、愛人庶子発覚後の契約で既に離婚要件満たしてるじゃん。
夜会及び茶会には主人公のみが出席するってなってんじゃん。
王太子は過去の愛人候補と側近に口出ししすぎ。
あれ、実はお腹の子、王太子の子?
媚薬は愛人が王太子の愛妾になるために盛ったけど、当てが外れて王太子は保身に走って側近である夫を身代わりにした。
→処女じゃなくなったから安心して手を出した。
→愛人が王太子の子を身ごもった。
→夫の子と偽った。
→夫と王太子って親戚だっけ?だから似てるのかな。成長したら旦那じゃなくて王太子にそっくり!とかなったりして。
これ、元サヤにはならんよね?
ローリーに期待だ!

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